琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

2004-03-17から1日間の記事一覧

結局さあ、これだけみんなネットやるようになると、ネットの中も実社会と同じなんだよなあ。友達少ないのは、リアルを反映しているのか……

不調

WEB

なんだか上手く書けないなあ、と思っているときって、みんな「最近つまんないな」とか感じているんだろうなあ。

推理小説

いわゆる「推理小説」で僕がいちばん凄いなあ、と思ったのは、クリスティの「そして誰もいなくなった」。これはまさに、「脱帽するしかない反則」。西村京太郎が昔書いた「名探偵シリーズ」は、なんだかすごく面白かったんだけも、もうああいうのは書かない…

逆転裁判2

やっぱり一筋縄では終わっちゃくれないなあ。 しかし、推理小説的には、ある意味反則。

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