琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

2004-05-14から1日間の記事一覧

吠えてみる?

WEB

http://www.myprofile.ne.jp/nakomayunakomayu+blogたまには他人の家で、とか。

「さま」の理由

WEB

http://homepage3.nifty.com/logical/index.html へのリアクション。僕の実感としては「雅子さん」「紀子さん」なんですけど、正直なところ「雅子さん」とか書いて「雅子『さま』だろゴルァ!」みたいな人に絡まれるとめんどくさいなあ、と思ったので「さま…

歴史を語る視点

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「かりそめの食卓」http://kous.txt-nifty.com/text/「お互い更新日記」http://www006.upp.so-net.ne.jp/hasep/review.htm経由で。 高岡さんが書かれる「歴史」に対して僕が感銘を受けるのは、おそらく「その時代に生きた人々のリアルタイムでの視点」という…

未納議員、110人を超す

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040514-00000011-yom-polいっそのこと「未納党」とかつくってみたらどうだろうか?http://homepage1.nifty.com/zaw/z/eggd.html ↑の4/29でザウエルさんが書かれているように(いや、この御時世にこれを書いたザウエルさ…

大英博物館展の記憶

なんかつまんないスケッチだなあ…と軽く通りすぎようとしたとき、書いた人がダ=ヴィンチであることを発見して、急に踵を返して一生懸命凝視する自分がイヤだ。

「わからない」という感覚

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http://www.ccv.ne.jp/home/noko/olddiaries/0405.html#040513「わからない」ことを「わからない」と感じるというのは、ものすごく大事なことだと思います。 「わかったようなことを書いている文章」を読むのって、本当に辛い。

「博士の愛した数式」(小川洋子著・新潮社)

半分くらい読みました。確かに良い本だと思う。 オビには「感動!」なんて書いてあるけれど、著者がそんなに「感動させてやる!」って肩肘張っていないところが。

「わからない」という感覚/「さま」の理由

「いやしのつえ」http://www5f.biglobe.ne.jp/~iyatsue/の人が書いてます。

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