琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

2004-06-09から1日間の記事一覧

その名は「レボリューション」!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040609-00000255-kyodo-bus_allなんとなく、その名前はヤバイ予感… XーBOXと刺し違えて消滅、とか…

『夜と霧』

http://d.hatena.ne.jp/hanjukudoctor/20040607#p2大学に入てすぐの心理学の講義のテキストに使われていて、読みながら居たたまれなくなったのを思い出しました。 拉致被害者家族の言動についてのコメントには、目から鱗が落ちました。

歴史は夜、創られる

WEB

http://d.hatena.ne.jp/aiko-m/20040608日常業務のあとのそういう「自分の仕事」って辛いよね、がんばれ〜 ほんと、オジサン的にはそんなものでよかったら箱ごと送りつけたい。

「世界の中心で、愛をさけぶ」(片山恭一)のこんな感想

http://d.hatena.ne.jp/catalonia/20040607#1086632955なるほど、そういうふうにも読めるのか… 僕はエリック・シーガルとか片岡義男という作家は読んだことがないので、比較のしようがないのですが。 まあ「入門書」としては、これでいいのかもしれないけど…

「世界の中心で、愛をさけぶ」関連&夜のお仕事

「いやしのつえ」http://www5f.biglobe.ne.jp/~iyatsue/の人が書いてます。

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