琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

2008-11-11から1日間の記事一覧

梅田望夫さんが羨ましい。

水村美苗「日本語が亡びるとき」は、すべての日本人がいま読むべき本だと思う。 - My Life Between Silicon Valley and Japan ↑の梅田さんのエントリに、このようなさまざまなブックマークコメントが付いた。 それに対して、梅田さん(らしき人)が、Twitter…

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