琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

2012-12-31から1日間の記事一覧

2012年の『琥珀色の戯言』を振り返って

WEB

2012年最後のエントリということで、今年書いたもののなかで、僕自身の思い入れが強いもの、反響があったものをまとめておきます。 出版社が電子書籍に積極的になれない「もうひとつの理由」 (1/5)この「本のニセ金化」が、日本で新刊の電子書籍化が進まない…

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