琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

性同一性障害

で、心は女性、体は男性、という人が、職制上、女性公務員として働くことがみとめられ、更衣室も男性とは別にされることになったらしい。
そういう個性が尊重されるのは良いことなのだろうけれど、では、「心が女性」だから、一緒に着替えたり、風呂も女湯、ということになったら、同僚や周りの女性の心理としてはどうなのだろう?
心が女性なら構わない、って割り切れるものなんだろうか?

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