琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

年末生まれの悲劇


(1)誕生日とクリスマスのケーキとプレゼントがひとつにまとめられてしまう。
 (子供心に、あれは不公平極まりないと思った)

(2)「お前、陣痛促進剤使われたんじゃない?」と言われたりするのだが、ひょっとしてもう少し母親のお腹の中に入っていたら、多少はマシな人間になっていたのかな、とか、考えてみたりする。

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