琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

フリーライターにとっての「原稿料」の話

http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/http.html

確かにこの原稿料は安いよなあ…
というか、お金のことだけで判断するなら、ライターとか漫画家って仕事は、かなりキツそう…

あの手塚治虫が、死ぬまでページ2万数千円だったといえば、あとは推して知るべしでしょう。

司馬遼太郎さんは、「400字5万円」だったそうですが、考えてみれば、「いちばん上のクラスでもそんなもの」なんですよねえ。

アクセスカウンター