琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

2004-04-12から1日間の記事一覧

電話恐怖症

かかってきた電話が間違い電話だったら、むしろホッとしてしまう日々。

イラク関連

WEB

「読冊日記」 http://homepage3.nifty.com/kazano/diary.html僕が言いたかったことは、たぶんこういうことなんだと思います。 読んでいてようやくわかりました。さすがだなあ。 「いつか君のいる場所に」 http://wolf.s6.xrea.com/大義の前には、個人の命な…

やっぱり「運」というのもあるのだ。

WEB

『ことばの風が吹くとき -Eyes and Wind-』(4/11) http://homepage1.nifty.com/kous/kelly/diary.htm本当に、政治家というのも「運」があるのだと思います。 僕だって、この時代に生まれたこと自体がよくも悪くも「運」なのかもしれませんし。

「人命は地球より重い」

この言葉の発想って、そんなにダメかな? これに付随した「テロリストへの妥協」の是非はともかく、僕はいい言葉だと思うんだけどなあ。なんだかいろんなところで叩かれたような気がする。 (間接的に「そんな気がした」だけで、直接ではないですが)

シンパシー

http://homepage1.nifty.com/zaw/z/eggd.html「同じレースを外した」ということほど、競馬者どうしを強く結びつける出来事はないのです。「おお、同志よ!」と呟いた僕は医者9年生になります。

シンパシー/運のあるなし

「いやしのつえ」http://www5f.biglobe.ne.jp/~iyatsue/の人が書いてます。

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