琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

やっぱり「運」というのもあるのだ。

『ことばの風が吹くとき -Eyes and Wind-』(4/11)
http://homepage1.nifty.com/kous/kelly/diary.htm

本当に、政治家というのも「運」があるのだと思います。
僕だって、この時代に生まれたこと自体がよくも悪くも「運」なのかもしれませんし。

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