琥珀色の戯言

【読書感想】【映画感想】のブログです。2016年8月より、『はてなブログ』に移行しました。

性同一性障害

で、心は女性、体は男性、という人が、職制上、女性公務員として働くことがみとめられ、更衣室も男性とは別にされることになったらしい。
そういう個性が尊重されるのは良いことなのだろうけれど、では、「心が女性」だから、一緒に着替えたり、風呂も女湯、ということになったら、同僚や周りの女性の心理としてはどうなのだろう?
心が女性なら構わない、って割り切れるものなんだろうか?

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