琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

2015-09-30から1日間の記事一覧

【読書感想】テロルと映画 ☆☆☆☆

テロルと映画 - スペクタクルとしての暴力 (中公新書)作者: 四方田 犬彦出版社/メーカー: 中央公論新社発売日: 2015/06/25メディア: 新書この商品を含むブログ (7件) を見る 内容(「BOOK」データベースより) 2001年のアメリカ同時多発テロ事件後、ハリウッ…

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