琥珀色の戯言

3000冊以上の【書評】と500作以上の【映画感想】を、ちゃんと読んで、観て書いてきたブログです。話題になったあの本や映画の感想が、たぶんあります。新書、ノンフィクション、インターネット関連本が多め。

2017-03-15から1日間の記事一覧

【読書感想】教養としての「世界史」の読み方 ☆☆☆☆

教養としての「世界史」の読み方作者: 本村凌二出版社/メーカー: PHP研究所発売日: 2016/12/17メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見る 内容紹介 「混迷の現代」を読み解くカギは「歴史」の中にある。古代ローマ史研究の第一人者による…

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